ロトは自分で数字を選ぶというシステムが面白い

私は今まで何度か挑戦した事がありますが、今だ当たった事はありません。
たかが6ケタ7ケタの数字なのに、無限大のような気になります。
父はしょっちゅうロト7に挑戦していますが、当てた事はありません。
自分で数字を選ぶという緊張感、当ててもはずれても自分の責任。
当たれば喜びは倍ですが、はずれた時は選んだ時の自分を責めてやりたくなります。
また、当選の数字を選んだ人数により配当が変わるのも魅力の一つですね。
たくさんいれば配当金は減りますが、もし当てたのが自分一人だったら…と癖になります。
あまり惜しくもないのに、こじつけで惜しかった!ここをこの数字にしていれば!なんて思ったりして、また次を買ってしまうんですね。
いつか当てたいので、もう少し挑戦を続けようと思います。

かなり流行したある海外ドラマで出てきた暗号か何かの数字が当選したという話がありましたね。
かなり流行ったドラマなので、観ていた人も多く、その数字で挑戦した人もまた多かった為に、配当金の一等が二等を下回ってしまうという事があったそうです。
その時の一等当選者は本当に悔しかったでしょうね。
でも当たらないよりは断然いいです!
その時の二等当選者の方は本当に嬉しかった事と思います。
そういったアクシデントもロト6やロト7の魅力ですね。
6ケタ7ケタの数字を見かけるとそれにあやかって挑戦するのもありかもしれません。
が、流行りすぎたものには要注意ですね。
私は今度、この間産まれた娘の誕生日で挑戦しようと思います。
ちなみに家族の誕生日は何度か挑戦しましたがはずれてしまいました…。

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